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デニムマスク(高知/総社)の通気性と装着感は?感想/口コミを調べた!

新型ウイルスの勢いは全く収束する気配がなく、ついには緊急事態宣言まで発令する事態にまで発展してしまいました。世の中では感染予防のため、アルコール消毒製品やマスクが飛ぶように売れ、なかなか手に入らなくなってしまっています。

そこで最近は、布製やウレタンなど様々な素材で作られたマスクが注目を集め始めました。

特に高知や総社で制作されているデニムマスクは、見た目も可愛く使い勝手も良いと口コミでは高評価です。通気性や装着感など、実際に使用している人達の感想を参考にしてみましょう。

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デニムマスク(高知/総社)の通気性?

高知県黒潮町にある「じぃんず工房大方」ではオリジナルブランド「isa」など様々なデニム商品を販売しています。ここでは、北海道にある取引先から「デニム生地のマスクを作って欲しい」という要望から、マスクの制作を始めたそうです。

このマスクは顔にしっかりとフィットしてくれる立体タイプです。マスクの内側にはガーゼや不織布などを入れられるポケットがついているので、通気性が良く清潔に使用する事ができます。

一方でデニムの町として有名な岡山県総社市でもデニムマスクが制作されています。市内の障がい福祉施設で、「総社デニムマスク」を製造販売しているそうです。

デニムは生地がしっかりしていながら通気性は抜群で、付け心地の良さもあります。

デニムマスクと聞くと窮屈なイメージをもたれがちですが、軽い生地を使用するなど通気性には配慮されているそうです。

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デニムマスク(高知/総社)の装着感は?

マスクは1日中装着するので、付け心地の良さも重要ですよね。素材が悪かったり不衛生なマスクを装着していると、肌荒れなどのトラブルを引き起こします。花粉やウイルスからの防御はもちろんですが、快適さや肌への優しさも大切ですよね。

高知と総社どちらのデニムマスクも、顔に触れる裏面はデニム生地ではありません。そのため、ゴワゴワしたり肌に負担をかけたりせずに快適に使用する事ができるでしょう。

またどちらのデニムマスクのゴムも平らなゴムを使用しているので、長時間付けていても耳が痛くなりにくくなっています。

鼻から顎まですっぽりと覆う事ができるという安心感を得ることもできておすすめです。

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デニムマスク(高知/総社)の感想や口コミは?

このデニムマスクは最近販売されたばかりですが、マスクの不足が続いていることから、短期間で急激に注目を集めました。またデニムマスクはおしゃれに身に付けられるという点でも人気があるようです。

高知と総社それぞれで製造販売されているデニムマスクは、どちらもサイズが大小2種類あります。立体型のマスクなので、ほとんどの人が顔にフィットするでしょう。

しかし中には鼻の部分に少し隙間ができてしまうそうです。そんな時はゴムを自分で付け替えたり調節することで、自分の顔にフィットさせたりしている人も多くいます。繰り返し使える手作りマスクならではの特徴ではないでしょうか。

またデニムマスクは洗濯する事ができるので、「マスク不足の不安が解消された」「繰り返し洗って使うことで顔に馴染むようになった」という口コミもあります。使い続けることで馴染んでいくというデニムの特徴と魅力ですね。

まとめ

まだまだマスク不足が続いている日本ですが、最近は様々な素材を使ったマスクが販売されたり、それぞれで手作りのオリジナルマスクを使用したりと工夫されています。早くマスク不足が解消されて欲しいですが、それよりもこのウイルスの感染がいち早く収束し、今までのような穏やかな日常が戻ることを切実に願います。

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  • デニムマスク(高知/総社)の通気性は良く、窮屈さや苦しさはナシ!
  • 肌に触れる部分はデニム生地ではないので、装着感は良好!
  • ゴムの調整をするなど、自分の顔にフィットさせる事ができる!

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最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

それでは今回はこのへんで失礼します。

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